EC-CUBE 2/3/4.0/4.1/4.2 から 4.3 系への移行に対応

EC-CUBEバージョンアップを止めずに、安全に、短期間で

セキュリティ・互換性・切替リスクをまとめて対策し、安心して最新版へ移行します。

現行サイト診断と移行可否を無料で整理

テスト環境で事前検証してから本番切替

こんな状態なら、今すぐ検討すべきです

  • EC-CUBEの更新が止まり、セキュリティ通知に不安がある
  • PHPやミドルウェア更新時に不具合が増えてきた
  • 担当者依存のカスタマイズで、改修の難易度が読めない
  • プラグインが古く、運用で手作業や二重入力が発生している

このサービスで解決できること

1. 移行リスクの可視化

影響範囲を整理し、先に詰まりやすいポイントを明確化します。

2. 売上影響を抑えた切替

テスト完了後に本番反映。停止時間を最小化します。

3. 運用負荷の軽減

保守しやすい構成に整え、将来の改修コストを抑えます。

対応範囲

  • EC-CUBE本体のバージョンアップ(2/3/4系から4.3系)
  • 商品・受注・会員・ポイントなどのデータ移行
  • プラグインの互換調査、代替提案、必要な改修
  • 独自カスタマイズコードの移植と動作検証

進行フロー

  1. STEP 1

    EC-CUBE現状確認(無料)

    バージョン、プラグイン、カスタマイズ状況を確認し、移行リスクを整理します。

  2. STEP 2

    事前診断・概算提示

    影響範囲と優先度を見える化し、概算と進め方を提示します。

  3. STEP 3

    実装・改修

    本体更新、プラグイン対応、カスタマイズ改修を実施します。

  4. STEP 4

    本番切替・安定化フォロー

    切替時のリスク管理を行い、公開後の初期安定化までサポートします。

料金の考え方

費用は「カスタマイズ量」「プラグイン依存度」「データ移行難易度」で決まります。無料診断で作業範囲を明確化し、見積もりを提示します。

小規模

標準機能中心のサイト。短期アップデート向け。

中規模

複数プラグインと部分カスタマイズがあるサイト。

大規模

独自機能が多く、段階移行や複数環境調整が必要なサイト。

よくあるご質問

古いカスタマイズが多くても対応できますか?

対応可能です。まず依存関係を確認し、残す機能・置き換える機能を分けて進行します。

作業中にサイト停止は発生しますか?

検証はテスト環境で実施するため、通常運用中の停止はありません。本番切替時のみ最小限のメンテナンス時間を設けます。

相談時に何を用意すればよいですか?

現行バージョン、使っているプラグイン、困っている運用課題が分かれば十分です。資料がなくても相談可能です。

無料相談でここまで分かります

  • ・いまの環境で想定される主な移行リスク
  • ・概算費用とおおよそのスケジュール感
©2025 United Code Inc.